簡単シンプルケア オイル美容のはじめ方|マルラオイル・エイジングケア化粧品|ヴァーチェ(VIRCHE)

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簡単シンプルケア
オイル美容のはじめ方

オイル美容にマルラオイル

手軽に取り入れられて、マルチに使える美容オイル。
その種類はマルラオイル、ホホバオイル、アルガンオイル、オリーブオイル、ローズヒップオイルなど様々ですが、共通していえるオイル美容のメリットや使い方のポイントをご紹介します。

オイル美容が肌にもたらすメリット

オイルと水の肌への浸透の違いを比較した写真

乾いた土に水をかけても弾いてしまうように、
乾燥している肌に水分は馴染みにくいもの。
まずオイルが優れているのは、
肌に馴染みやすいということです。

細胞間脂質のうるおい肌の仕組みの拡大イメージ

そして、肌の角質層内にある細胞間脂質はオイルと親和性が高く、油分の層が水分を挟み込むようにして肌のうるおいを守っています。

オイルは化粧水などの他アイテムの邪魔をしないことはもちろん、うるおいのある美肌づくりのために必要な存在なのです。

肌質によって相性がある?

肌質を気にする女性の写真

美容オイルの種類にもよりますが、基本的には肌質を選ばず使うことができ、とくに以下のような肌悩みがある方にはおすすめです。

  • 目元・口元の年齢サインが気になってきた
  • 肌がくすみがち
  • 触れるとゴワつきを感じる
  • 基礎化粧品をたくさん塗っても時間がたつと乾燥する
※ 乾燥やキメの乱れによるもの

オイル美容の活用法

顔に、髪に、体に、マルチに使えるオイル美容。
肌の調子やそのときの気分に合わせて様々な使い方ができます。

洗顔後すぐにブースターとして
オイルをブースター利用している女性のイメージ

洗顔後やお風呂上り、濡れたままの顔に美容オイルをさっと馴染ませれば乾燥を防ぎ、その後の化粧水のうるおいを抱え込んでもっちり肌に。

化粧水と一緒に
ローションにオイルを混ぜて使用しているイメージ

化粧水と手のひらで混ぜて一緒に使えばスキンケアの時短になって浸透力もアップ!
※ 浸透範囲は角質層まで

スキンケアの最後に蓋の役割として
スキンケアの最後にオイルをなじませている女性のイメージ

肌表面を美容オイルで蓋をし、化粧水や美容液などのうるおいをしっかり守ります。

マッサージに
デコルテや頭皮のオイルマッサージをしている女性のイメージ

顔、首、デコルテのリンパマッサージに。顔とつながっている頭皮のマッサージとして使えば、毛穴の余分な汚れを取り去りながらリフトアップ効果も期待できます。

ヘアケアに
ヘアオイルをぬっている女性のイメージ

シャンプー後、タオルで軽く水気をふきとってから美容オイル数滴を毛先中心になじませれば、ツヤが出てまとまりのある髪に。

リキッドファンデーションに混ぜて
リキッドファンデーションにオイルを混ぜて使用しているイメージ

美容オイル数滴をリキッドファンデーションに混ぜて使えば保湿力&ツヤ感がアップ!

美容オイルを選ぶポイントは?

ひとくくりに美容オイルといっても、使いごこちや特徴はさまざま。
悩んだときのための選ぶポイントを抑えておくことがおすすめです。

POINT
  • 純度 他のものが混ざっていないか
  • 精製度 不純物が混ざっていないか
  • 浸透力 きちんと肌に馴染むか
  • 含まれている成分 どんな効果が期待できるのか
  • 抗酸化力 酸化や劣化に強いか
  • 鮮度 高温多湿などで長期保管をされていないか

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